良いレッスンとは?

今回は「良いレッスンとは?」ということを考えてみましょう。
一言で言うと「一人ひとりに適応したレッスン」と考えます。
例えば、大学教授が幼児に指導するケースがあるとします。
普段どおり大学生に指導するときと同じ授業内容を幼児にするとどうでしょう?
幼児はちんぷんかんぷんですね・・
いずれ泣き出すか、眠りだすかのいずれかでしょう 😉
この場合、まったく内容が適応していないといえます。
楽器の指導でも同じことが言えます。
性格や個性、能力に応じた教え方でわかりやすく伝えていく必要があります。
当レッスンでは常に「一人ひとりに適応したレッスン」を心掛けています 🙂
関連記事
-
-
慌ただしい日常に少しの休息を
当レッスンのキャッチコピーに「慌ただしい日常に少しの休息を」というものがあります …
-
-
9月になりました!
9月になりました。 まだまだ暑さは続きますが、朝晩は少しずつ秋の気配を感じられる …
-
-
高校生の皆さまへ
【高校生の皆様へ】 当レッスン受講者(金澤ギタースクール、大阪音楽大学付属音 …
-
-
POPROCK系アドリブ
youtubeチャンネルを更新しました。 POP ROCK系アドリブ
-
-
JR四條畷駅前でのレッスン 11/16(金)
  …
-
-
歌うように弾きましょう!
楽器演奏では「歌う」という表現がよく用いられます。 私も重視しているポイント …
-
-
生徒様の日常にあるギター
よく嬉しいご報告をいただきます。 最近なら、 ■文化祭で演奏してとても楽 …
-
-
Instagramを追加しました!
  …
-
-
カスタム楽譜
【小学生のJ popを練習している生徒さんの楽譜♪】 いつも練習している曲の楽譜 …
-
-
「春なのに」ソロギター
「春なのに」中島みゆき









