「教える」ということ

「教える」ということは「演奏する」こととは全く別問題です。
ただギターが上手に弾けるだけでは、まともなレッスンになりません!
演奏できるのは当たり前で、レッスンでは伝える技術が必要となります。
しっかり言語化し、具体的にわかりやすく実演・説明したうえで導いていかなければなりません。
個々に合わせた課題提供、教材作成などもとても重要です。
「教える」ということに私はとてもやりがいを感じています。
ギターを通して幅広い方とのコミュニティができていくのも、レッスンの楽しいところです。
発表会などでの生徒間のコミュニテイも広がっており嬉しい限りです。
もし「ここでギターを習いたい!」と思われる方がおられましたら御縁があるようですね。
やる気に応えて、全力でレッスンさせていただきます。
お会いできる日を楽しみにしております。
関連記事
-
-
オーダーメイド感覚のレッスン
  …
-
-
謹賀新年
  …
-
-
[Guitar Workshop&Session]@四條畷PARAISOの一コマ(動画)
恒例の隔月開催 ワークショップ&セッションの一コマ 既存の生徒様以外もお気軽にお …
-
-
アコースティック系 アドリブ
アコースティック系アドリブ
-
-
ビジュアル、アート感覚に関して
いつもありがとうございます。 私は音楽は総合アートだと考えているのでヴィジュアル …
-
-
生徒様のギター紹介「James J-450A」
今回はRさんのアコースティックギターです。 James J-450A J …
-
-
AI時代における音楽の在り方
近年のAI(人工知能)の発達は加速度的に進んでいますね。 AIに取って代わられる …
-
-
生徒様のギター紹介【YAMAHA NCX2000R】
今回はM様のクラシックギター YAMAHA NCX2000R 私も愛用する最高と …
-
-
【12/2(金)BGM演奏@茨木カストリーレストラン】
【12/2(金)BGM演奏@茨木カストリーレストラン】 美味しいお食事ととも …
-
-
香里園N’Sでの受講受付が始まりました!
京阪香里園駅すぐ Studio N’sでのレッスン受付が始まりました …









