応用のための基礎

いつもありがとうございます。
今回は基礎練習の意味を考えてみましょう。
楽器は地味な基礎練習をすることを最終目標にはじめる方はまずいないでしょう。
「好きな曲を弾きたい」
「自分なりに自由な演奏をしたい」
「音楽活動をしたい」
「プロを目指したい」
「一生の趣味にしたい」
様々な夢があるはずです。
現在では動画配信などもあり、楽しみ方は昔よりも格段に広がり良い時代ですね!
達成するためには最終的には基礎力がモノを言ってきます✨
基礎が身についている方は、ギターライフを一生楽しめますし、基礎に基づいた応用力も自然と身につくのでどんどん楽しいものとなっていきます。
基礎的なことを大切にしていきましょう

関連記事
-
-
大阪音楽大学付属音楽院 ギター科講師就任が決まりました!
大阪音楽大学付属音楽院で春より新設されるギター実技(ポピュラー・ジャズ・ロック) …
-
-
続けることの重要性
いつもありがとうございます。 今回は「続けることの重要性」を考えてみましょう …
-
-
ウクレレの季節
  …
-
-
【12/2(金)BGM演奏@茨木カストリーレストラン】
【12/2(金)BGM演奏@茨木カストリーレストラン】 美味しいお食事ととも …
-
-
「It’s only a paper moon」ソロギター
「It’s only a paper moon」HAROLD ARLEN
-
-
ジャズギター「On The Sunnyside Of The Street」
「On The sunnyside Of The Street」Jimmy M …
-
-
春ですね!
寒さも和らぎ、春を感じるようになってきましたね。 この春、何か新しい事にチャレン …
-
-
【小学生の生徒様の絵馬】
【小学生の生徒様の絵馬】 小学校で作った絵馬をギターケースにぶら下げておられます …
-
-
「風立ちぬ」ソロギター
三田屋BGM演奏より 「風立ちぬ」大瀧詠一









