応用のための基礎

いつもありがとうございます。
今回は基礎練習の意味を考えてみましょう。
楽器は地味な基礎練習をすることを最終目標にはじめる方はまずいないでしょう。
「好きな曲を弾きたい」
「自分なりに自由な演奏をしたい」
「音楽活動をしたい」
「プロを目指したい」
「一生の趣味にしたい」
様々な夢があるはずです。
現在では動画配信などもあり、楽しみ方は昔よりも格段に広がり良い時代ですね!
達成するためには最終的には基礎力がモノを言ってきます✨
基礎が身についている方は、ギターライフを一生楽しめますし、基礎に基づいた応用力も自然と身につくのでどんどん楽しいものとなっていきます。
基礎的なことを大切にしていきましょう

関連記事
-
-
2月になりました!
2月になりました。 先日年明けしたと思ったら早くも2月ですね💦 受験生の …
-
-
次回ワークショップは8/26(金)住道Kukkaです
【8/26(金)ギターワークショップ@Kukka】 恒例のワークショップ …
-
-
「海を見ていた午後」ソロギター
「海を見ていた午後」荒井由実
-
-
AI時代における音楽の在り方
近年のAI(人工知能)の発達は加速度的に進んでいますね。 AIに取って代わられる …
-
-
「教える」ということ
「教える」ということは「演奏する」こととは全く別問題です。 ただギターが上手に弾 …
-
-
アコースティック系 アドリブ
アコースティック系アドリブ
-
-
「いつかのメリークリスマス」ソロギター
三田屋本店BGM演奏より 「いつかのメリークリスマス」B’z
-
-
【活躍する生徒様】高校生バンドフェスにてベストプレイヤー賞受賞
【活躍する生徒様】 高校生BAND FES 2024が3/26 全国大会決勝 …









